犬は立っている時、肩、肘、膝などの関節が「程よく曲がっている」空気椅子状態にあることをご存知ですか?
犬は「ただ立っている」自体が、筋肉が常に力を出し続けている状態なのです。コリや柔軟性の低下があると、ただ立っているだけで過負荷状態→足がプルプル震えるようになってしまいます。
筋肉が正しく機能するためには柔軟性があることが重要な要素です。
整体でほぐして、筋肉への過負荷を減らしてあげましょう。
整体はずっと持続するものではありません、人間と一緒で姿勢の癖や生活習慣でコリは出てきますので、定期的な施術をおすすめします。